【終了】ロマール貴族の嗜み

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    トピック
  • #1321
    寿
    参加者

    【参加PC】
    ■ラディ@早起き三文さん セッション離脱  
    ファイター2/レンジャー1/ファーマー3

    ラディ

    ■レイチェル@玉鋼さん      
    シーフ2/シャーマン1

    レイチェル【Lv2】

    ■ゾイ@こきんさん      
    ファイター5/セージ4/ソーサラー3/レンジャー1

    “血まみれの” ゾイ

    ■ルーリエ@紅月さん      
    ソーサラー4/セージ3/シーフ2/レンジャー1/バード1

    ルーリエ=ルクス

    ■ジュノー@定俊さん      
    ファイター4/プリースト(ガネード)4/セージ4/レンジャー4/ファーマー3

    ジュノー

    【会議室】

    「ロマール貴族の嗜み」会議室

    【NPC】
    ■ロバーツ:男爵の侍従。
    ■フランキッティ男爵:依頼人。ロマールの貴族。
    ■タイ子爵:ロマールの徴税官。引退予定。後任の推挙の人選に迷い中。
    ■タヴェルニエ男爵:フランキッティ男爵のライバル。
    ■コンティ商会:ファンドリアの貿易商ギルドに所属する商会。闇市に支店がある。
    ■ハチェット:ユニコーンの角所持者?剣闘士上がりの元冒険者。一攫千金当てて今は大富豪。生死不明?

15件の返信を表示中 - 1 - 15件目 (全211件中)
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  • #1322
    寿
    参加者

    新興の国ロマール。

    数十年前までは、小さな都市国家に過ぎなかったが、
    レイド帝国の侵略を撃退しただけでなく逆侵攻をかけ併合を成し遂げ、
    一気に中原の軍事大国へと成りあがった。

    貿易の要衝にある事から、十字路の王国とも旅人たちの王国とも呼ばれる。

    奴隷制が合法であり、剣闘士が戦うコロッセオは名高く、
    街に広がる闇市は、手に入らない物はないとも言われ、
    その二つを裏で仕切る盗賊ギルドは、質量ともに大陸一の規模を誇っている。

    君達は、ロマールにいくつか存在する地下闘技場にいて、魔物と対峙している所だ。

    話は昨日にさかのぼる。

    冒険者の店、赤いヨロイ亭で君達は顔をそろえていた。

    なぜロマールにいるのか?それは君達に任せよう。早い者勝ちだ。
    初顔合わせの者もいるだろう。それぞれ自己紹介をして貰おう。

    君達に舞い込んだ依頼は、さる貴族からの物であった。

    腕が立つのはもちろん、交渉事や裏の社会にも通じている冒険者を
    探しているという事で、
    ファイターシーフが複数いて、
    ルーンマスターも揃っている君達に白羽の矢が立った。

    「これは素晴らしい。あなた方の様な冒険者を探していたのです。
    ぜひ依頼を引き受けて下さいませ。」

    貴族の使いの執事はもろ手を上げて喜んだ。

    報酬は、良かったが条件が一つ。
    正式に依頼をする前にまず、君たちの腕前を確かめたい。という物だ。

    腕試しに対して、結果の如何を問わずに一人500ガメル。
    正式に依頼となれば、更に別に報酬が出る。

    「頼みますよ。あなた方で三組目です。ぜひとも腕試しに合格してください。」

    執事が君たちを激励した。

    寿@GMより_____________________________

    というわけでダイスの結果、ロマールでした。
    リザレクション使える司祭は一人もいませんねw
    死なないように気を付けて。

    >定俊さん
    キャラのURLが旧サイトのままなので、新サイトの物に差し替えて下さいね。

    しかしみんな金持ってんなあ。
    ゾイなんか結構な買い物したのにまだ2万ガメル以上持ってるのか・・・

    では自己紹介のRPどうぞ。買い物しておきたいものがあれば申告どうぞ。

    そして問答無用に闘技場です。
    怪物判定を5回分振ってください。

    #1327
    ラディ
    参加者

    @ラディ

    「へー、ここがロマールかー」

    確か闘技場で有名な国、他にも有名なのがもう一つあったような気がするが、なんだっけな。

    「しっかし、赤いヨロイ亭かあ……」

    赤いヨロイ、その店の呼び名とよく似た赤ずくめの戦士が隣に、仲間になったばかりの戦士が隣にいるが、多分無関係だろう。

    「確か隣は傭兵の国、そこに兄貴もいるかなあ?」

    傭兵の国、俺の兄貴分である戦士もそこにいるかもしれないと思って、俺はこのロマールにまでやってきたのだ。

    「えーと、では皆さんよろしくお願いします……」

    そして、今回の依頼でチームを組むことになった面々。なんというか、皆さん強そうだ。

    「パ、パシりにされないかな……」

    びくびく、この僅かな怯えが皆に伝わらなければいいけど。

    「ま、まあそれよりもさ……」

    俺はそのまま、どうにか腕前が同じ位でありそうなレイチェルというらしき金髪のハーフエルフの娘、盗賊風の娘に顔をひきつらせながら(自分ではにこやかと思える笑顔を浮かべながら)声を掛け、そのまま少し自らの赤毛に右手を置く。

    「さっそく、魔物との対戦だな、ね……」

    08:33:03 早起き三文@ラディ 怪物判定(平目) 2d6 Dice:2D6[6,4]=10

    08:32:52 早起き三文@ラディ 怪物判定(平目) 2d6 Dice:2D6[1,6]=7

    08:32:41 早起き三文@ラディ 怪物判定(平目) 2d6 Dice:2D6[3,3]=6

    08:32:16 早起き三文@ラディ 怪物判定(平目) 2d6 Dice:2D6[3,4]=7

    08:29:29 早起き三文@ラディ 怪物判定(平目)2D6  Dice:2D6[4,2]=6

    「おっ、結構悪くない手応えだ」

    ——
    08:40:59 早起き三文@ラディ 予備ダイス 6d6 Dice:6D6[1,5,3,4,1,2]=16
    ——

    @PL早起き三文

    初めまして、早起き三文と申します~
    よろしくお願いします!!

    #1334
    ゾイ
    参加者

    俺は久々にロマールに来た。

    軍事大国に躍り出た、国だ。

    そして、俺の故郷だ。

    俺は息を吸い込んで、吐く。

    この空気が懐かしい。

    空を見上げる。

    今日は快晴だ。

    さあ、幾ばくか、羽を伸ばすとするか。

    とりあえず、冒険者の宿を探すとするか。

    ************

    冒険者の宿、赤いヨロイ亭で、馴染みの顔と会ったこともない面子がいた。

    俺は彼らに話しかける。

    「ジュノー、久しぶりだな!あれから景気はどうだ?
     ルーリエ、だったな?本当に久しぶりだな!
     お前たち二人の実力はあるから、頼りにしてるぜ!」

    初見の二人にも話しかける。

    「俺は、ゾイ、血まみれのゾイっていう戦士だ。
     剣の腕は確かだぜ。
     俺も多少は、古代語魔法を扱えるが、まあ、期待に応える程でもないんでな。」

    >「えーと、では皆さんよろしくお願いします……」
    >「パ、パシりにされないかな……」

    俺はラディの肩を軽く叩きながら、

    「ははは、ラディ、そんなビクビクすんなよ。パシリになんかしないぜ。
     頑張っていこうぜ。」

    その次にレイチェルを見て、

    「初めましてだな?いろいろ道中、厄介になるが、よろしく頼むぜ。
     綺麗な髪だな!
     レイチェル、これからは、レイと言っていいかな?
     そちらの方が言いやすいんでな。
     お互い頑張ろうぜ!」

    俺は一気に持っていたジョッキの中のエールを飲み干した。

    ************

    依頼の件だが、さる貴族からの依頼だそうだ。
    執事の説明を聞いて、まあ、腕試しのつもりで魔物と戦う事らしい。
    それが済めば、本当の依頼をこちらに紹介するらしい。

    「まあ、やってやるとするか!
     貴族からの依頼だと、報酬も弾むかもしれないぜ。
     みんな、一発かましてやろうぜ!」

    +++++++++++++++++++++

    こきんです。
    初めまして、早起き三文さん!こちらこそ、よろしくお願いします!
    玉鋼さん、紅月さん、定俊さん、よろしくお願いします。
    私自身、鈍い時が多いので、そこの所は、許してくださいね。
    それじゃあ、この2か月?頑張りましょう!

    11:51:05 こきん@ゾイ 怪物判定5 2d6+6 Dice:2D6[3,3]+6=12
    11:50:18 こきん@ゾイ 怪物判定4 2d6+6 Dice:2D6[6,2]+6=14
    11:49:47 こきん@ゾイ 怪物判定3 2d6+6 Dice:2D6[6,2]+6=14
    11:49:18 こきん@ゾイ 怪物判定2 2d6+6 Dice:2D6[2,5]+6=13
    11:48:43 こきん@ゾイ 怪物判定1 2d6+6 Dice:2D6[6,6]+6=18

    寿GM、忙しい中、大変だとは思いますが、トップのPC紹介の所で、ゾイがシーフ5になっていますよ。
    ファイター5に修正お願いします。

    #1342

    自由人の街道を旅すること二月程、学園で頼まれたおつかいでロマールまでやってきた。
    用向きの封書を渡し終え、持ち帰りの品の準備に時間がかかるとのことでそれまでの間一時滞在することとなりました。
    観光やお買い物の足しにと、暇にできそうな仕事を探しに冒険者の店を探していたところ・・・

    「赤いヨロイ亭・・・ここがいいでしょうか?」

    そう言えば依然ご一緒した赤い鎧のゾイさんがロマール出身と言っていましたか?
    などと考えながら扉をくぐると予想外に思い浮かべていた人物・・・他にも見知った顔・・・
    とこちらの地方の人か冒険者らしい人物が一人。

    どうやらすでに仕事に目星をつけていたらしく、私もその話に乗ることにしました。

    >「ジュノー、久しぶりだな!あれから景気はどうだ?
    > ルーリエ、だったな?本当に久しぶりだな!
    > お前たち二人の実力はあるから、頼りにしてるぜ!」

    「あっ、はい、よろしくお願いします。」

    「ジュノーさんお久しぶりです。お元気そうで何よりです。」

    最後にあったのはいつ頃だったでしょうか?
    こんな遠方で鉢合わせるというのも因果なもので少しうれしい気持ちになる。

    「レイチェルさん・・・も確か一度お会いしたことがありました・・・よね?」

    ハーフエルフは全体で見ても珍しく接触回数が少なくても何となく覚えている。

    >「パ、パシりにされないかな……」

    まだ、こういう場に慣れていないのか少し挙動不審なところはあるけど・・・

    「そちらの人は初めまして・・・ですね?
     私はルーリエ、吟遊や学問など手広く勉強しています。
     戦いはあまり得意ではないので戦士の皆さんには頼ることになると思います。」

    実力的に熟練の二人には及ばなない感じはしますが少なくとも戦えないことはなさそう・・・でしょうか?
    腕前は後々確認させてもらうことにしましょう。

    ***

    >「頼みますよ。あなた方で三組目です。ぜひとも腕試しに合格してください。」

    依頼というのは貴族がらみらしい、口ぶりからするに前二組は眼鏡にかなわなかったようだ。
    腕試しで闘技場に相手を用意できるクラスの貴族となると本依頼の報酬も期待できそうではあるが・・・

    (名前を出せないとなると相応の大物か、露見できない内容・・・でしょうか?
     テストを合格しても波乱は覚悟した方がよさそうですね。)

    ————————————————————————————————
    PLより
    皆様、よろしくお願いします。
    たまに思考が変な方に暴走するかもしれないので危ないと思ったら誰かブレーキをかけてください(笑)
    暫定2か月程頑張っていきましょう。

    16:19:50 紅月@ルーリエ 怪物判定5 2d6+6 Dice:2D6[2,3]+6=11
    16:19:28 紅月@ルーリエ 怪物判定4 2d6+6 Dice:2D6[1,4]+6=11
    16:19:14 紅月@ルーリエ 怪物判定3 2d6+6 Dice:2D6[4,4]+6=14
    16:18:52 紅月@ルーリエ 紅月@ルーリエ 怪物判定2 2d6+6 Dice:2D6[1,6]+6=13
    16:18:36 紅月@ルーリエ 怪物判定1 2d6+6 Dice:2D6[2,1]+6=9

    順番に9、13、14,11、11

    16:27:49 紅月@ルーリエ 予備ダイス 6d6 Dice:6D6[2,3,1,2,5,4]=17

    とりあえず、石と枝を5個ずつくらい用意しておきます。

    #1351
    ジュノー
    参加者

    ロマールへと向かう隊商の護衛は無事終わった。
    あとは、ここでオランへ向かう隊商を探すか、手ぶらで戻るかを選択するだけだ。
    手ぶらで帰っても儲けがある程度はあるので、気を楽にして【赤いヨロイ亭】という冒険者の宿に顔を出してみる。

    >「ジュノー、久しぶりだな!あれから景気はどうだ?
    > ルーリエ、だったな?本当に久しぶりだな!
    > お前たち二人の実力はあるから、頼りにしてるぜ!」
    >「ジュノーさんお久しぶりです。お元気そうで何よりです。」

    そこでは故郷であるロマールに里帰りしていたゾイさん、
    学院からの依頼でやって来ていたルーリエさんと顔を合わせた。

    「どうも、お久しぶりです」

    ふたりとは色々な依頼をこなしてきたので、その力量はおおよそ把握できている。
    大抵の依頼には対応できるはずだ。

    >「えーと、では皆さんよろしくお願いします……」

    自信なさげに呟くのは、初めて見る軽めの装備を身につけた男性。
    自分と同じように目的があって冒険者になったという感じがした。

    「神官戦士をやっているジュノーといいます。
     あんばよう……もとい、よろしくお願いします」

    彼ともうひとりいる女性……レイチェルさんへ名乗る。
    レイチェルさんとは不可思議な城で会ったことはあるものの、
    名乗る前に城内を歩き回ることになり、気が付いたら離ればなれになっていたので
    改めて名乗っておこう。

     ――――※――――

    >「これは素晴らしい。あなた方の様な冒険者を探していたのです。
    > ぜひ依頼を引き受けて下さいませ。」

    しばらく滞在していると、ロマールの貴族からという依頼がやってきた。
    どのような依頼かを訊ねれば、
    ロマール名物の地下闘技場で行われる腕試しをクリアしてから
    ようやく教えられる類のものらしい。

    >「頼みますよ。あなた方で三組目です。ぜひとも腕試しに合格してください。」

    なかなか突破するのが難しそうだ。
    それにしても、地下闘技場にかなり顔の利く貴族ということは、
    それなりに地位もあると思えた。
    依頼内容を知ってから断る、と言うのが難しいかもしれないなあ……

    ———————————————–
    PL

    よろしくお願いします。
    ロマールなら買えそうなので魔晶石(5点)をふたつ購入したいです。

    10:34:56 定俊@ジュノー 怪物判定1 2d6+6 Dice:2D6[3,4]+6=13
    10:35:01 定俊@ジュノー 怪物判定2 2d6+6 Dice:2D6[4,2]+6=12
    10:35:06 定俊@ジュノー 怪物判定3 2d6+6 Dice:2D6[6,3]+6=15
    10:35:10 定俊@ジュノー 怪物判定4 2d6+6 Dice:2D6[4,6]+6=16
    10:35:14 定俊@ジュノー 怪物判定5 2d6+6 Dice:2D6[2,2]+6=10

    #1359
    レイチェル
    参加者

    旅人たちの王国、ロマール
    行商人の護衛で得た泡銭で、その日の生活を繋ぎつつ放浪しているうちに流れついた
    路銀が尽きる前に、一攫千金していい暮らしをしようと赤いヨロイ亭へ潜りこむ。
    「む……あれは…..」
    酒場の一角で、見覚えのある顔が楽しそうに話しているではないか

    わたしだって、混ざりたい!
    一団の中にコッソリ忍び込むと、何食わぬ顔で冒険者たちの仲間に溶け込もうとした
    「ねぇ! なに話してるの?」
    *  *  *

    >「レイチェルさん・・・も確か一度お会いしたことがありました・・・よね?」
    「えっ、と……. ルーリエ、だよね? たしか
     会った会った! あはは……」
    何だかあやふやな感じだが、名前は出てきた。
    “忘れちゃった”なんてかわいそうなことを言うわけにもいかないので、適当に相槌を打って話しを合わせておく
    きっと、そういうことなのだ!

    ‘‘>「神官戦士をやっているジュノーといいます。
     あんばよう……もとい、よろしくお願いします」’
    「へー、ジュノーっていうんだ」
    顔は知ってたけど、名前は知らなかった。 神様から特別な力を貸してもらえる人だということも
    そして、ここに集まっている人は、わたしも含めて彼の知り合いばかりらしい
    「意外と、顔が広いんだねぇ
     おかげで、わたしも混ざれるんだから、感謝しなくちゃね!」
    乾杯と言わんばかりに、エールを高々と掲げた

    >「綺麗な髪だな!」
    「へぇっ!?  なっ、なによ急に……!!」
    突然、甘い褒め言葉を飛ばしてきた好青年に後ずさる
    初めましての挨拶の陰から急に来たので、完全に不意打ちだった

    >「レイチェル、これからは、レイと言っていいかな?
     そちらの方が言いやすいんでな。
     お互い頑張ろうぜ!」

    「呼び方は、なんだっていいけど…… よ、よろしく……」
    金の毛先を指でなぞってみる
    いたたまれなくなって、持っていたエールにちびりと口をつける

    「じゃあないでしょッ!!」
    テーブルへ半身を乗り出して
    ゾイがあおり始めたジョッキを思いっきり押し上げた!
    この角度は……押し寄せたエールが鼻に入るか、びっくりしてむせかえる角度ッ!
    「キッヒヒヒヒヒ! ざまあみろぉ~
     急に変なこと言い出すからよ!」

    *  *  *

    ‘>「さっそく、魔物との対戦だな、ね……」’
    赤髪の男子は、ひきつった笑顔でおどおどしい見栄を張る

    無理もない
    今はいるここは、剣闘士たちが戦いへ出る前の最後の控室。闘技場は地下に作られたために日が届かず、頼りない松明だけが揺らめいて薄暗い。これから対峙するであろう魔物たちの咆哮がこだましていて、冷静にいられるような状況じゃなかった

    「ど、どうしたのラディ…… びっび、びびっびてるわけ?」
    ムキになって張り合ってみたものの噛みすぎて口が回らない
    自分よりも怖がっている人を見て、多少は安心できるとは言っても、この有り様である

    「心配ないわ…… だってここは、人がいっぱいいる都市のど真ん中だよ?
     ぁ、危なくなったら、誰か助けてくれるはずだもん
     死ぬことはないよきっと……. たぶん…….」
    そう言い聞かせてみたところで、声がどんどん小さくなっていく
    このままじゃあいけない!

    「作戦があるの! まずは物陰に隠れて、相手の様子をみる
     それで、背中を見せたら一気にドカンっ!
     倒しきれなかったらもう一回隠れるの繰り返し………いつかは倒せるってわけ
     か、カンペキな作戦でしょ?」

    「え? 闘技場? 隠れる場所がない?」
    ____________________________________
    PL玉鋼より
    お待たせしました! よろしくお願いします

    22:18:54 玉鋼@レイチェル 怪物判定(平目) 2d6 Dice:2D6[4,2]=6
    22:18:52 玉鋼@レイチェル 怪物判定(平目) 2d6 Dice:2D6[3,3]=6
    22:18:49 玉鋼@レイチェル 怪物判定(平目) 2d6 Dice:2D6[2,1]=3
    22:18:47 玉鋼@レイチェル 怪物判定(平目) 2d6 Dice:2D6[2,2]=4
    22:18:44 玉鋼@レイチェル 怪物判定(平目) 2d6 Dice:2D6[1,6]=7

    レイチェルに絡んできてくれて嬉しかった! ので、こちらもノってみる

    #1366
    寿
    参加者

    地下闘技場は直径10mの円形だ。君達は中央で敵を待ち構えている。
    一対一ならともかく団体戦では手狭だ。後衛も接敵するのは避けられないだろう。

    君たちが出てきたのと反対側の入り口から、次々と魔物が踊りだしてきた。

    巨大トカゲがラディに向かって攻撃してくる。

    ルーリエを狙ってきたのは巨大サソリだ。

    巨大ムカデはレイチェルに向かってきた。

    そしてジュノーには巨大カマキリが、ゾイには巨大ナメクジが襲い掛かる。

    寿@GMより_____________________________

    魔物同士が統制取れてるとか、無粋なツッコミはしない御約束w
    さあ、戦うがよい。

    ちなみに全員接敵状態からのスタートです。スリクラは味方巻き込むよ。<(_ _)>

    では行動宣言どうぞ。

    【1ラウンド目行動宣言】
    AG21 ルーリエ ??? 
    AG20 レイチェ ???
    AG18 巨カマキ ジュノーに二回攻撃
    AG17 ラ ディ ???
    AG17 ゾ  イ ???
    AG17 ジュノー ???
    AG13 巨トカゲ ラディに三回攻撃
    AG12 巨サソリ ルーリエに三回攻撃
    AG10 巨ムカデ レイチェルに攻撃
    AG7  巨ナメク ゾイに攻撃

    【ステータス】
    AG21 ルーリエ HP13/13 MP20/20
    AG20 レイチェ HP9/9  MP17/17
    AG17 ラ ディ HP16/16 MP11/11
    AG17 ゾ  イ HP19/19 MP17/17
    AG17 ジュノー HP18/18 MP15/15

    AG18 巨カマキ HP15/15 MP8/8
    AG13 巨トカゲ HP14/14 MP9/9
    AG12 巨サソリ HP18/18 MP5/5
    AG10 巨ムカデ HP16/16 MP5/5
    AG7  巨ナメク HP23/23 MP6/6

    ■巨大カマキリ(完全版p217改変)
    モンスターレベル4
    敏捷度=18 移動速度=18/20(空中) 
    攻撃点=11/11 打撃点=9/9
    回避点=12 防御点=8
    生命点/抵抗力=15/12
    精神点/抵抗力=8/11
    特殊能力=鎌による締め付け(1d6で3以下右腕、4以上左腕)回避力-4

    ■巨大トカゲ(完全版p216)
    モンスターレベル2
    敏捷度=13 移動速度=13 
    攻撃点=9/10/10 打撃点=8/7/7
    回避点=9 防御点=6
    生命点/抵抗力=14/10
    精神点/抵抗力=9/9

    ■巨大サソリ(完全版p217)
    モンスターレベル3
    敏捷度=12 移動速度=14 
    攻撃点=11/11/10 打撃点=9/9/12+毒
    回避点=10 防御点=7
    生命点/抵抗力=18/12
    精神点/抵抗力=5/9
    特殊能力=毒(毒性値10、1時間後に死亡)

    ■巨大ムカデ(完全版p216)
    モンスターレベル2
    敏捷度=10 移動速度=12 
    攻撃点=9  打撃点=6+毒
    回避点=10 防御点=6
    生命点/抵抗力=16/10
    精神点/抵抗力=5/8
    特殊能力=毒(毒性値9、成功ロール-2)

    ■巨大ナメクジ(完全版p220改変)
    モンスターレベル5
    敏捷度=7 移動速度=6 
    攻撃点=13 打撃点=12
    回避点=11 防御点=7
    生命点/抵抗力=23/14
    精神点/抵抗力=6/12
    特殊能力=押し潰し(次ラウンドにダメージ14点)

    #1367
    レイチェル
    参加者

    「うそうそ聞いてないっ…… こんななんにもないとこで戦うなんて!」
    狭い空間に閉じ込められた、まっ平なステージの中心で、頭を抱えながら絶望していた

    隠れる場所はない、 逃げる場所もない
    己が力のみを振るって、ただ、戦う舞台。 
    貴族が愉悦を満たすためだけに作った台には、風の精霊の気配すら感じられなかった

    ガコン

    運命の扉が重々しく開いた先には、底のない闇が広がっていた
    そこからのそりと姿を見せたのは、ギラギラと光る赤い外骨格。
    陰から現れた巨体たちは、数え切れない脚や、ぬちょちょとした粘液で、こちらへ向かって迫ってくる!

    「ひぃっ!?  デカイっ、 キモイッ!
     こっちこないでぇぇぇぇぇぇ!!」

    一目散に走り出すと、壁に向かって飛びついた
    ______________________________________
    PL玉鋼より
    高レベルPCたちがいるので、ここはロールプレイしてても大丈夫だな!
    ということで、1R目は逃げさせていただきます。
    ちょっと迷惑をおかけするかもしれませんが、こういうキャラなんだなあと思ってください

    戦って欲しい場合は、戦闘中でも戦闘終了後でも、叱ってくれれば行動を改めますので
    PL欄で一言言っていただいても、敵前逃亡はしないようにします。

    1R目、後ろに向かって全力で逃げます!
    5mの移動になるのかな?
    それで、闘技場の壁をよじ登ろうとします

    GMに質問です!
    ・ムカデは相変わらずレイチェルを追ってきますか?
    ・闘技場をよじ登って、観客席へ逃げることはできますか?
     その場合は、登攀判定が必要なのかな?
     ダイスを振るまでもなく、登ることは不可能です! でも構わないです
     登れなくても、一応登ることは試みます。そういうキャラです。
    ・登れた場合、登った先にもムカデは追いかけてきますか? (ムカデが攻撃宣言していても、追いかけてこれますか?)
    ・大地の精霊、火の精霊の魔法は使えますか?
     地下闘技場の灯りは松明かなと思っていたのですが、それなら火の精霊魔法は少なくとも使えますかね?

    回避判定と予備ダイスをいくつか振っておきます
    01:16:43 玉鋼@レイチェル 回避! 2d+6-4 Dice:2D6[2,5]+6-4=9
    01:16:55 玉鋼@レイチェル 予備ダイス1 2d Dice:2D6[2,3]=5
    01:17:11 玉鋼@レイチェル 予備ダイス2 2d Dice:2D6[1,6]=7
    01:17:23 玉鋼@レイチェル 予備ダイス3 2d Dice:2D6[2,3]=5

    #1368

    腕試しとして出された相手は・・・
    ナメクジ、カマキリ、トカゲ、サソリ、ムカデどれも大型種、
    特にナメクジ、カマキリは既存のものより大型のように見える。
    本来なら共食いを始めてもおかしくない顔合わせだが、闘技場用に何か施してあるのだろう。

    問題は闘技場の大きさ、小規模な場所を抑えているせいで広範囲の魔法は扱い辛い。
    戦い慣れしているゾイさんとジュノーさんは良しとして、自分含め3人は少々近接戦には不安がある・・・かな?
    特にレイチェルさんはすでに縮こまってしまっている。
    こちらに向かってくるサソリの攻撃はを捌くのはそれほど難しくはない、
    だけど攻撃が通せるかといわれると別問題だから・・・

    『万物の根源万能なるマナよ、礫よ従順なる我が僕となれ』

    手元に出した石は3つ、地面に落としたそれらは徐々に人の形を構成していく。

    「慣れてない人にはフォローを回すので無理しないでください。
     けど、依頼主さんの目もありますからできればちゃんと戦ってくださいね。」

    できれば各個撃破を狙うのが定石ではあるけどできるかどうか・・・

    ————————————————————————————————
    PLより
    一本ちゃんとした武器買った方がいいかもしれない(笑)

    02:07:16 紅月@ルーリエ 対象数3倍拡大ストーンサーバント 2d6+7 Dice:2D6[2,1]+7=10
    02:07:43 紅月@ルーリエ 回避1 2d6+7 Dice:2D6[3,6]+7=16
    02:08:00 紅月@ルーリエ 回避2 2d6+7 Dice:2D6[3,6]+7=16
    02:08:17 紅月@ルーリエ 回避3 2d6+7 Dice:2D6[5,1]+7=13

    ストーンサーバントを3体作成。
    回避3回成功。

    02:08:28 紅月@ルーリエ 予備ダイス 6d6 Dice:6D6[1,3,3,6,1,4]=18

    ルーリエ
    HP13/13
    MP11/20

    使い魔
    HP4/4
    MP4/4

    統制よりフィールドサイズ、
    ナメクジ全長5mを考えると接敵スタートで構わないですがもうちょっと広さが欲しいかな?
    コロッセオサイズにしても1対1想定ならともかく今回の5人+大型獣5体(うち一体5m)となると、
    武器を振る範囲を想定するなら20m円、接敵距離5くらいが描写的に良いかと(余計なお世話かもしれないけど)
    (ちなみにアマチュアレスリングのリングサイズが9m円程度、剣道で9~11)
    毎度ツッコミが細かくてすまない。

    #1369
    ラディ
    参加者

    @ラディ

    何かよく解らん内に流れに従った結果、今俺の目の前には大トカゲがいる。

    「うーん、でかいなあ……」

    どうやらこの闘技場のモンスターは、それぞれが一人ずつ相手をしてくれるようだ。ありがたいんだかよくわからんが。

    「……」

    それでも他の人たちが相手をすることになった大サソリやら巨大ナメクジに比べれば、このトカゲはまだ相手をしやすい方なのかもしれない。

    「……うん!!」

    そのまま俺は気合いを入れ、自らの手に持ったシミターを大きく掲げる。他の所から悲鳴みたいな物が聴こえるが俺にはそれを気にしている暇はない。多分この中では俺が一番弱いのだ。

    「うりゃー、大トカゲ煮付けて食べてやるー!!」

    08:15:25 早起き三文@ラデイ 攻撃 2d6+4 Dice:2D6[6,6]+4=16
    08:15:57 早起き三文@ラデイ 打撃点 r13@10+4 Dice:R13@10[3,3:3]+4=7

    「お、かすり傷を与えたか!!」

    そして、そのまま大トカゲからの攻撃!!

    08:16:22 早起き三文@ラデイ 回避1 2d6 Dice:2D6[1,1]=2
    08:17:35 早起き三文@ラデイ 防御レート一回 r13+2 Dice:R13[6,6:7]+2=9

    「くそ!!」

    08:16:51 早起き三文@ラデイ 回避2 2d6+5 Dice:2D6[6,4]+5=15
    08:17:11 早起き三文@ラデイ 回避3 2d6+5 Dice:2D6[6,6]+5=17

    牙がラディの革鎧を軽くかすめたが、その大とかげの攻撃にラディは全く怯まず、そのままラディは次の攻撃に移ろうとする。

    キャラクター名
    生命点/生命点最大 精神点/精神点最大

    ラディ 16/16 11/11
    巨大とかげ 13/14 9/9

    ――――――

    GMより

    出目が極端だなあ……
    いい出目なんだが。

    [1ゾロ:一回]

    #1372
    寿
    参加者

    寿@GMより_____________________________

    >ムカデは相変わらずレイチェルを追ってきますか?
    追ってきます。壁際で攻撃されますが、ギリ回避成功です。

    >闘技場をよじ登って、観客席へ逃げることはできますか?
    出来ます。

    >その場合は、登攀判定が必要なのかな?
    そうです。ただしこのラウンドは移動で行動消費してるので登攀はできません。
    次のラウンドで登攀判定してください。

    >ダイスを振るまでもなく、登ることは不可能です! でも構わないです
    >登れなくても、一応登ることは試みます。そういうキャラです。
    pcはなんでも試みることが可能です。もちろんその結果に対する責任が伴います。
    今回は、依頼人による腕試しですから、pcの行動次第では、腕試しに不合格で、
    速攻ミッション失敗でセッション終了になるかも知れませんw

    >登れた場合、登った先にもムカデは追いかけてきますか? (ムカデが攻撃宣言していても、追いかけてこれますか?)
    それは次のラウンドの行動宣言次第ですねw
    ちなみに壁は魔物でも登ってきたり壊したり出来ないように、高い鉄板で囲われているので
    登攀の目標値は16です。

    >大地の精霊、火の精霊の魔法は使えますか?
    使えます。闘技場の地面は剥き出しの土です。明かりは松明です。

    #1374
    ジュノー
    参加者

    地下闘技場は直径10メートルほどの円形状のもので、
    そこの中央でやって来るものを待ち構えることになった。
    さすがにこの狭さでは、後衛のふたりにも接敵するのを許してしまいそうだ。
    武器を構えて待つことしばし、自分たちから入ってきたのと反対側の入り口から、
    ナメクジ、カマキリ、トカゲ、サソリ、ムカデと続けて飛び出してきた。
    どれもこれも巨大ながら、調教が施されているのか攻撃対象はこちらに絞ってきている。

    >『万物の根源万能なるマナよ、礫よ従順なる我が僕となれ』
    >「ひぃっ!?  デカイっ、 キモイッ!
    > こっちこないでぇぇぇぇぇぇ!!」

    サソリに迫られたルーリエさんは落ち着いているが、
    ムカデが這い寄ってきたレイチェルさんは完全にパニック状態だ。
    とはいえ、こちらにはカマキリが鎌を振り上げながら近付いてきているので
    ムカデのほうを相手にしている猶予はなかった。
    魔力の込められた盾を構えつつ、メタグリフを振るう。
    棒身が緑の身体を捉え、それなりの打撃を与えたようだ。

    ———————————————–
    PL

    1R カマキリの攻撃

    14:59:32 定俊@ジュノー 回避1 2d6+8 Dice:2D6[1,4]+8=13
    回避:13 > 命中;11 回避
    14:59:38 定俊@ジュノー 回避2 2d6+8 Dice:2D6[3,6]+8=17
    回避:17 > 命中;11 回避

    1R ジュノーの行動

    14:55:45 定俊@ジュノー メタグリフ片手攻撃
    14:56:14 定俊@ジュノー 命中 2d6+7 Dice:2D6[2,6]+7=15
    命中:15 > 回避:12 命中

    14:58:14 定俊@ジュノー ダメージ r23@12+7 Dice:R23@12[5,3:7]+7=14
    ダメージ:14 - 防護:8 与ダメ:6 カマキリHP:9/15

    #1376
    ゾイ
    参加者

    闘技場に通された俺達は、巨大生物と戦う事になった。

    目の前で見ると、とても大きいぜ!

    それぞれのメンバーに対して1匹づつ相手するらしい。

    他のメンツはそれぞれやっているみたいだが・・・

    レイチェルは・・・逃げてしまった・・・

    「レイ、登るな、石巨人の影に隠れろ!
     それからな、レイ、これは依頼を受けるための試験みたいなもんだから、とりあえず、敵前逃亡は依頼が無しになるぜ!
     石巨人の影で、攻撃の魔法が使えないのか?
     自分の力を信じて、戦ってくれ!
     頼む!」

    魔力を及ばない呪剣を構え、クイックネスリングを発動させる。

    「ふん、俺より格下かよ!このナメクジ野郎!」

    俺は呪剣を巨大ナメクジに叩きつけ少々傷を負わせた。
    その際、巨大ナメクジに噛まれ?
    俺自身、傷を負った。
    そのまま、押し倒されてしまった。

    「油断したぜ、情けねえぜ!」

    俺は呟く。

    +++++++++++

    こきんです。

    装備は、呪剣、クイックネスリング、クリムゾンバルチャー、パリ―パリー、ねじれの指輪です。
    このラウンドでクイックネスリング、発動です。
    巨大ナメクジに通常攻撃です。

    攻撃
    20:41:22 こきん@ゾイ 攻撃 2d6+7 Dice:2D6[6,5]+7=18
    命中!

    ダメージ
    20:41:55 こきん@ゾイ ダメージ R30@10+8 Dice:R30@10[3,1:4]+8=12
    12-7=5 5ダメージ与えた。

    回避
    20:42:45 こきん@ゾイ 回避 2d6+8 Dice:2D6[1,3]+8=12
    回避失敗!

    防御ロール
    20:43:46 こきん@ゾイ 防御ロール R30@10+5 Dice:R30@10[3,1:4]+5=9
    12-9=3 3ダメージ喰らった。

    HP16/19 MP17/17
    クイックネスリング 1R

    ダイスの目がイマイチです・・・
    遅くなりごめんなさい~

    #1378
    寿
    参加者

    寿@GMより_____________________________

    ゾイが回避に失敗するとはマジかw
    次のラウンドゾイ行動不能です。
    ナメクジの押し潰しで15点ダメージ(鎧で軽減可)
    1レベル高いのでダメージも1点上乗せで15点です。14点は間違い。メンゴ。

    では第二ラウンド行動宣言をどうぞ。

    【1ラウンド目行動結果】
    AG21 ルーリエ ストサバ×3    成功
    AG20 レイチェ 後退5m
    AG18 巨カマキ ジュノーに二回攻撃 missmiss
    AG17 ラ ディ 巨トカに攻撃    hit!1dam
    AG17 ゾ  イ 巨ナメに攻撃    hit!5dam
    AG17 ジュノー 巨カマに攻撃    hit!6dam
    AG13 巨トカゲ ラディに三回攻撃  hit!missmiss
    AG12 巨サソリ ルーリエに三回攻撃 missmissmiss
    AG10 巨ムカデ レイチェルに攻撃  miss
    AG7  巨ナメク ゾイに攻撃     hit!3dam

    【2ラウンド目行動宣言】
    AG21 ルーリエ ???
    AG20 レイチェ ???
    AG18 巨カマキ ジュノーに二回攻撃
    AG17 ラ ディ ???
    AG17 ゾ  イ 行動不能
    AG17 ジュノー ???
    AG13 巨トカゲ ラディに三回攻撃
    AG12 巨サソリ ルーリエに三回攻撃
    AG12 石従者A ???
    AG12 石従者B ???
    AG12 石従者C ???
    AG10 巨ムカデ レイチェルに攻撃
    AG7  巨ナメク ゾイに攻撃     hit!15dam

    【ステータス】
    AG21 ルーリエ HP13/13 MP20/20
    AG20 レイチェ HP9/9  MP17/17
    AG17 ラ ディ HP16/16 MP11/11
    AG17 ゾ  イ HP16/19 MP17/17
    AG17 ジュノー HP18/18 MP15/15
    AG12 石従者A HP16/16 
    AG12 石従者B HP16/16 
    AG12 石従者C HP16/16 

    AG18 巨カマキ HP9/15 MP8/8
    AG13 巨トカゲ HP13/14 MP9/9
    AG12 巨サソリ HP18/18 MP5/5
    AG10 巨ムカデ HP16/16 MP5/5
    AG7  巨ナメク HP18/23 MP6/6

    ■巨大カマキリ(完全版p217改変)
    モンスターレベル4
    敏捷度=18 移動速度=18/20(空中) 
    攻撃点=11/11 打撃点=9/9
    回避点=12 防御点=8
    生命点/抵抗力=15/12
    精神点/抵抗力=8/11
    特殊能力=鎌による締め付け(1d6で3以下右腕、4以上左腕)回避力-4

    ■巨大トカゲ(完全版p216)
    モンスターレベル2
    敏捷度=13 移動速度=13 
    攻撃点=9/10/10 打撃点=8/7/7
    回避点=9 防御点=6
    生命点/抵抗力=14/10
    精神点/抵抗力=9/9

    ■巨大サソリ(完全版p217)
    モンスターレベル3
    敏捷度=12 移動速度=14 
    攻撃点=11/11/10 打撃点=9/9/12+毒
    回避点=10 防御点=7
    生命点/抵抗力=18/12
    精神点/抵抗力=5/9
    特殊能力=毒(毒性値10、1時間後に死亡)

    ■巨大ムカデ(完全版p216)
    モンスターレベル2
    敏捷度=10 移動速度=12 
    攻撃点=9  打撃点=6+毒
    回避点=10 防御点=6
    生命点/抵抗力=16/10
    精神点/抵抗力=5/8
    特殊能力=毒(毒性値9、成功ロール-2)

    ■巨大ナメクジ(完全版p220改変)
    モンスターレベル5
    敏捷度=7 移動速度=6 
    攻撃点=13 打撃点=12
    回避点=11 防御点=7
    生命点/抵抗力=23/14
    精神点/抵抗力=6/12
    特殊能力=押し潰し(次ラウンドにダメージ15点)

    #1379

    この状況下でわざわざ自分で攻撃しに行くのはリスクしかない、とりあえず防御を固めて攻撃をやり過ごす。
    ゾイさんがナメクジの攻撃をよけ損ねて潰されているが、今フォローに入る余裕はない。
    その間にサーバントに攻撃指示を出したが自分とのポジショニングでうまく攻撃が当たらない。
    残りの2体を注意の逸れているムカデとトカゲに向かわせる。
    それぞれに大振りの拳を命中させ胴体を大きくこそげ取った。

    ————————————————————————————————
    PLより

    22:59:41 紅月@ルーリエ サーバント2 強打+2トカゲ 2d6+4 Dice:2D6[5,2]+4=11
    22:59:25 紅月@ルーリエ サーバント2 強打+2ムカデ  2d6+4 Dice:2D6[3,3]+4=10
    22:58:49 紅月@ルーリエ サーバント1 強打+2サソリ 2d6+4 Dice:2D6[1,4]+4=9

    サソリに攻撃ミス
    ムカデ(モンスターデータは目標値なので同値命中)強打で15点、防御引いて9点ダメージ
    トカゲ(命中)15点、防御引いて9点ダメージ

    22:58:13 紅月@ルーリエ 防御専念 回避3 2d6+9 Dice:2D6[3,1]+9=13
    22:58:00 紅月@ルーリエ 防御専念 回避2 2d6+9 Dice:2D6[5,2]+9=16
    22:57:40 紅月@ルーリエ 防御専念 回避1 2d6+9 Dice:2D6[1,5]+9=15

    サソリの攻撃は全弾回避。

    23:14:51 紅月@ルーリエ 予備ダイス 6d6 Dice:6D6[1,1,6,1,5,5]=19

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